光目覚し時計inti(インティ)|光の目覚まし「カーテン開けて朝日が射すあの感じ!」

カーテン開けて「ほら、もう朝だよ!」って起こされる感じ!

光目覚し時計inti(インティ)ですが、最初、ただ単に設定時刻になったらバッと光を当てるだけのの装置だと思っていました。

 

★でも、実際は、<光の質>が問題だったのですね。

 

★ただ光を当てるだけなら、部屋の明かりをタイマーで点灯すればいいだけの話ですよね。

 

★それで起きられるなら、誰も苦労はしません。

 

★光目覚し時計inti(インティ)は、研究によって脳を覚醒させる光を探り当て、そうした光だけを集中的に当てて目覚めさせる目覚ましなんですね。

 

★しっかり起きて、しかも快適

 

いままで複数台の目覚まし時計で嵐のような朝を過ごしていたみなさんに、ぜひ一度使って欲しい時計です!

最先端の光目覚まし時計

起床後は、できるだけ早く明るい光を浴びた方がいい!

光目覚し時計inti(インティ)|光の目覚まし「カーテン開けて朝日が射すあの感じ!」

★起床後は、できるだけ早く明るい光を浴びた方がいいです。

 

 

★目覚めと同時に浴びる事で、1日のスイッチが入り、生体リズムも整います。

 

 

目覚めてからすぐに5分〜30分ほど明るい光を浴びると、職場や学校に着いた頃にはしっかりとした活動モードに切り替わり、1日スムーズに仕事や勉強に入っていけます

 

★二度寝は体内時計を狂わせ、1日のスイッチも入り辛くなります。

 

あと5分寝かせて…という時間があるのであれば、5分間ベッドの上で光を浴びるという習慣に変えるだけで、劇的に生活も体調も変わるはずです

 

★ところで、人を目覚めさせ、体内時計をリセットするためには、2,500ルクス以上という照度が必要です。

 

★inti(インティ)の照度は、部屋に差し込む朝日より明るい最大80,000ルクス(1cm)あります。

 

★実際には30cm程離れた所で使われると思いますので、そこでの照度は人を起こすのに充分な2,500ルクスとなります。

 

日の出時刻は自分ではコントロールできませんが、inti(インティ)ではそれが可能なんですね!

最先端の光目覚まし時計